趣味・日常生活一覧

なす1株の収穫量を増やす!主枝を3本・4本にした場合

家庭菜園も趣味の一つ、今年の夏野菜はキュウリ、なす、ピーマン、ミニトマトの4種類を育てている。この中で育てるのが難しく収穫量が少ないのが「なす」で、昨年の1株当たりの平均収穫量は28個となっている。1株MAX収穫量は47個であるので平均収穫量とは大きくギャップがあり、収穫量のバラツキが大きくなっている。

ピーマン1株の収穫量を100個以上に!背丈・整枝は?

我が家の狭い畑で今年もピーマン、ナス、キュウリを育てていますが、これらの野菜全ての1株収穫量を100個以上するため、いろいろ勉強しています。この3種類の野菜で育てるのが最も易しいのがキュウリで昨年までの最高の収穫量が176本、その次はナスで47個、ピーマンは46個となっています。これまでピーマンはほとんど放置状態で放任主義でしたが、100個以上を目指すにはやはり勉強が必要です。

【MLB】エンゼルス大谷翔平、オープン戦でメッタ打ちされ見えた課題

大リーグのエンジェルスに移籍した大谷翔平投手が、オープン戦に3回登板しメッタ打ちされているが、これはある程度予想されたことでもある。その理由は、日本の試合でも155~160キロの速球(フォーシーム)をけっこう打たれていたので、日本人打者よりもずっと速く強いスイングをする大リーグの打者には、今の速球では打たれると大リーグ通は予想していたから。