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なす1株の収穫量を増やす!主枝を3本・4本にした場合

家庭菜園も趣味の一つ、今年の夏野菜はキュウリ、なす、ピーマン、ミニトマトの4種類を育てている。この中で育てるのが難しく収穫量が少ないのが「なす」で、昨年の1株当たりの平均収穫量は28個となっている。1株MAX収穫量は47個であるので平均収穫量とは大きくギャップがあり、収穫量のバラツキが大きくなっている。

きゅうり1株の収穫量を100本以上にする育て方。コツは肥料と摘心!

きゅうりは夏野菜の定番ですが、家庭菜園でも最も育てやすい野菜で、100本ぐらいの収穫量は難しくないので、ぜひ1株植えていただきたいなあと思います。スーパーなどで買うと消費税込みで40円/本ぐらいはしますので、肥料や苗の費用を加味しても充分元は取れますからね ^^植える条件としては、横1.5m・縦1mの空間と60cm角の畑、そして日照時間が半日(4時間ぐらい)あれば大丈夫、1株で100本前後の収穫は狙えます。

ピーマン1株の収穫量を100個以上に!背丈・整枝は?

我が家の狭い畑で今年もピーマン、ナス、キュウリを育てていますが、これらの野菜全ての1株収穫量を100個以上するため、いろいろ勉強しています。この3種類の野菜で育てるのが最も易しいのがキュウリで昨年までの最高の収穫量が176本、その次はナスで47個、ピーマンは46個となっています。これまでピーマンはほとんど放置状態で放任主義でしたが、100個以上を目指すにはやはり勉強が必要です。

口角炎は治らない病気か?再発しない治し方を探しています

60歳を過ぎた頃から口角炎を発症し、いろいろな治療を行いましたが再発を繰り返し、私の治らないい病気の一つになっています。 これまで口角炎を治すために行った治療で一時的に治ることもありましたが、薬を止めると再発を繰り返すので、今だに恒久対策は見つかっていません。でも、いつまでも同じことを繰り返すのは愚の骨頂、これまでの取り組みを整理して恒久的な治し方を探し、その体験を記載していきます。

腸内環境を良い状態に保つのは難しい!排便の変化を見逃さず対応

腸内環境は日々変化すると言っても過言ではなく、常に良い状態に保つのは難しいです。腸内が良好な環境であるかどうかは、毎日の排便を観察することによって判別することが出来、色よい便が毎日バナナ2個以上分の量が排便できていれば、腸内環境は良い状態であると言えます。毎日排便があっても色が黒っぽく、量が少ない場合は良い状態とは言えませんし、まして1日に1回も排便がない場合は、要注意の兆候であると考えて、便秘対策が必要です。

鶏ささみのオリーブオイル焼きで筋肉量を増やす!

健康な体作りに一番大切なのは食事ですが、家内にはずいぶん世話をかけているので、土曜日と日曜日の朝食のみを自分で作るようにしている。 健康に大切な食事も自分で作るとなると、簡単で時間がかからない献立になってしまうので、時々は炒め料理を作るが、今回初めて「鶏のささみ」を加えることにした。鶏のささみを加えるようにしたのは、最近下半身の筋肉が落ちてきたこと、自分で作る料理にタンパク質が少ないことであるが、果たしてこれで筋肉が増えるのかは多少疑問はある。

大谷翔平のサンドボールトレーニング!登板前のウォーミングアップ

MLBエンジェルスに入団した大谷翔平選手は、ピッチャー&打者の二刀流で大活躍し、4月の新人王を受賞した。その大谷がピッチャーで出場して時に、ベンチでストレッチをしているのが何度もテレビで映し出されているが、「サンドボールトレーニング」が話題になっている。