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痩せる味噌汁の具は玉ねぎ・わかめ・ほうれん草などが良い!

味噌汁には痩せる効果があり健康食材でもあるので、一生の友として食べることをおすすめします。先日、テレビ番組「徹子の部屋」で順天堂大学医学部の小林弘幸教授夫妻が味噌汁には痩せる効果も有ると述べられ、自らも体験していると語っていましたので間違いないと思っています。そして私は15年ほど前に糖尿病予備軍と指摘されダイエットに取り組み、3食の味噌汁献立や野菜・果物の取り込みによって7kgほど体重を減らし、15年間もの長きに渡って標準体重を維持していますので味噌汁の効果は充分実感しています。

薬の副作用事例–尿が出にくい、便意の回数が異常に増える

通常、医師から処方された薬(飲み薬)は効果を期待して飲むわけですが、殆どの人は副作用を気にしないのではないでしょうか。そのため実際は薬の影響で体に異常が生じているのに、ちょっと体調が悪いとか、病気の所為などで済ませてしまうと、思いがけない被害を受けることになります。薬は病気を治すのに絶対に必要な物ですが、副作用に鈍感な医師もいますので、治療をしている病気の症状と異なる症状が出てきたら疑いを持つことも必要です。そして症状の状態によっては、薬効と天秤にかけて薬を止める勇気も必要だと思います。

鶯や雨にも負けず鳴く夜明け!

本格的な梅雨に入り今朝も本降りの雨、それでも5時頃から鶯(うぐいす)が鳴き始めました。雨に濡れてさぞ冷たかろうと思うけど、雨ニモマケズ泣き続け9時頃になってようやく静かになりました。”鶯や雨にも負けず鳴く夜明け”

硬い便の対策は即実施!その後スムーズな排便を継続する方法

硬い便がたびたび起こる便秘の状態は、特に中高年の人には大腸がんに繋がる緊急事態と私は捉えています。それゆえ放置せず対策は緊急に行い、スムーズな排便を継続くしていく方法を会得することが、長く健康で快適に過ごす秘訣でないかと思います。60歳頃から頑固な便秘に悩まされた私は、これまでいろいろな対処法を試した結果、便が硬くて出ない時の対処法、そしてスムーズな排便を継続する方法を会得し、現在は排便もスムーズで毎日バナナ2~3本分の便通があり快調な日々を送っています。

胆嚢摘出後の後遺症か妻が苦しむ-肝機能障害・疲れやすい・下痢・食欲不振

胆嚢摘出後1ヶ月と10日の家内が、いまだに後遺症なのか肝機能障害、疲れやすい、下痢が度々起こる、食欲不振などで苦しんでいます。家内は糖尿病で入院中でしたが、4月末に嘔吐をして血液検査の結果、急性肝機能障害と診断され更なる検査で胆嚢結石による胆嚢炎が原因であると解りました。しかも、胆嚢が異常に肥大化(約10cmに肥大)しており、即手術が必要となり5月初めに胆嚢を摘出しました。手術後、摘出した胆嚢を見ましたが、まさに胆管に約6~7mmの結石がぴったり詰まっていました。