●健康関連の情報一覧

太ももの裏側が歩くと痛い!お尻の痛みも筋肉の痩せ?

私はここ数カ月、歩くと太ももの裏側やお尻の下側が痛く、重苦しくなって歩くのが困難になっていました。そのため入院中の家内に洗濯物や日々の使用品を届けるのに、病院内を歩くのがとても辛い状態でした。なぜ、急にこのような状態になったのか考えると、太ももとお尻の筋肉痩せにいき着きました。

股・陰茎の蒸れ防止で毎日快適!湿疹や水虫の改善に効果を期待!

股や陰茎・陰嚢の蒸れは湿疹や水虫を起こしやすく、その原因としてパンツの材質や構造の影響も無視できません。何故なら私はこれまで一般のボクサーパンツを使用していて、股・陰嚢・陰茎が常に蒸れており、股湿疹や陰茎の痒みに悩まされていました。これに対する皮膚科医は、白癬菌(水虫)と診断し塗り薬を処方してくれますが、なかなか思うように治りません。そこで私は、白癬菌(水虫)はジメジメした所で繁殖することに注目して、股や陰茎の蒸れ防止が出来ないかと考えました。

胸・股湿疹の原因は主に白癬菌|水虫が菌の供給源なのを知る人は少ない!

胸・股・脇・お尻の湿疹の原因は、主に白癬菌(はくせんきん)というカビの一種であることをご存知でしょうか?白癬菌は水虫の原因であることはよく知られていますが、胸・股・脇やお尻などの湿疹の原因とはあまり知られていないと思います。そして、その発生起因が水虫であり白癬菌の供給源になっていることも。

股湿疹が治らない!植物油脂アレルギーに着眼したら改善の兆しが!

もう10年以上にもなりますが、股や脇に赤身の湿疹が出て治らないので困っていました。皮膚科で診察を受けたたら原因はカビだとのこと、抗菌及びステロイド入の塗布薬を処方され塗ったら直ぐ治りましたが、薬を止めると再発を繰り返し、諦めもあって今だに治りませんでした。

熱中症予防と対策について!無関心や軽視が一番恐ろしいこと

この一週間(7月16日~22日)で熱中症の症状で救急搬送された人数が全国で2万2647人(このうち65人が死亡)になり、これは過去最大だそうです。熱中症の予防と対策については、毎年警鐘されていますが、その人数が増えるのは気温が高くなっていることもありますが、一番の問題は<span class="bold-red">「無関心や軽視」</span>と思われます。熱中症は命に関わる重大なこと、自分の命を守るために簡単に出来る予防と対策を知って実行することだと思います。

夏を元気に過ごす高齢者の知恵!適度の運動と食物

2018年7月中旬、夏真っ盛りで連日猛暑が続き熱中症が心配される日々、こんな時は元気に過ごす知恵が必要です。私はこんな猛暑でも夏バテなどしたことがなく、食欲は旺盛でゴルフの練習やラウンドが出来る健康体です。そんな私が猛暑を元気に過ごすため10年以上実践している幾つかの知恵をご紹介します。

口角炎は治らない病気か?再発しない治し方を探しています

60歳を過ぎた頃から口角炎を発症し、いろいろな治療を行いましたが再発を繰り返し、私の治らないい病気の一つになっています。 これまで口角炎を治すために行った治療で一時的に治ることもありましたが、薬を止めると再発を繰り返すので、今だに恒久対策は見つかっていません。でも、いつまでも同じことを繰り返すのは愚の骨頂、これまでの取り組みを整理して恒久的な治し方を探し、その体験を記載していきます。