●健康関連の情報一覧

視界が白くぼやける片目|緑内障&白内障の手術後の後遺症か?

緑内障と白内障の同時手術後、右眼の視界が白くぼやけて見えづらく、更に痛みや充血もあるが、これは術後の一時的な後遺症なのでしょうか。そんな中、眼科での定期診察で医師は、眼圧を下げる目薬が角膜を傷つけたようだと診断した。術後からほぼ4ヶ月、この症状は果たして治るのでしょうか心配です。

突発性難聴の治療期間について-発症した翌日から治療を開始したが!

私は昨年の9月に突発性難聴を発症し即治療を開始、それから治療期間も1年と2ヶ月経過しましたが回復度は60~65%ぐらいで止まり、ここ数カ月は改善の兆候はありません。治療は発症した翌日から始め、その時に医師は半年ぐらいは治療を続けることになるだろうと言っていました。しかし、治療期間は患者の状況によって変わると思うので、半年の期間こだわるわけではありませんが、1年2ヶ月も経つと多少の疑問も湧いてきます。

太ももの裏側が歩くと痛い!お尻の痛みも筋肉の痩せ?

私はここ数カ月、歩くと太ももの裏側やお尻の下側が痛く、重苦しくなって歩くのが困難になっていました。そのため入院中の家内に洗濯物や日々の使用品を届けるのに、病院内を歩くのがとても辛い状態でした。なぜ、急にこのような状態になったのか考えると、太ももとお尻の筋肉痩せにいき着きました。

股・陰茎の蒸れ防止で毎日快適!湿疹や水虫の改善に効果を期待!

股や陰茎・陰嚢の蒸れは湿疹や水虫を起こしやすく、その原因としてパンツの材質や構造の影響も無視できません。何故なら私はこれまで一般のボクサーパンツを使用していて、股・陰嚢・陰茎が常に蒸れており、股湿疹や陰茎の痒みに悩まされていました。これに対する皮膚科医は、白癬菌(水虫)と診断し塗り薬を処方してくれますが、なかなか思うように治りません。そこで私は、白癬菌(水虫)はジメジメした所で繁殖することに注目して、股や陰茎の蒸れ防止が出来ないかと考えました。

胸・股湿疹の原因は主に白癬菌|水虫が菌の供給源なのを知る人は少ない!

胸・股・脇・お尻の湿疹の原因は、主に白癬菌(はくせんきん)というカビの一種であることをご存知でしょうか?白癬菌は水虫の原因であることはよく知られていますが、胸・股・脇やお尻などの湿疹の原因とはあまり知られていないと思います。そして、その発生起因が水虫であり白癬菌の供給源になっていることも。

股湿疹が治らない!植物油脂アレルギーに着眼したら改善の兆しが!

もう10年以上にもなりますが、股や脇に赤身の湿疹が出て治らないので困っていました。皮膚科で診察を受けたたら原因はカビだとのこと、抗菌及びステロイド入の塗布薬を処方され塗ったら直ぐ治りましたが、薬を止めると再発を繰り返し、諦めもあって今だに治りませんでした。

熱中症予防と対策について!無関心や軽視が一番恐ろしいこと

この一週間(7月16日~22日)で熱中症の症状で救急搬送された人数が全国で2万2647人(このうち65人が死亡)になり、これは過去最大だそうです。熱中症の予防と対策については、毎年警鐘されていますが、その人数が増えるのは気温が高くなっていることもありますが、一番の問題は<span class="bold-red">「無関心や軽視」</span>と思われます。熱中症は命に関わる重大なこと、自分の命を守るために簡単に出来る予防と対策を知って実行することだと思います。