肥満と便秘防止に配慮した食事!週に4日以上食べている食べ物

肥満で糖尿病の寸前と医者に指摘され、更に慢性の便秘症であった私が、肥満と便秘防止のための食事として、配慮した食べ物をご紹介します。これから紹介する食べ物は、私が週4日以上は食べているもので、その効果を実感し5年以上継続しているものばかりです。

便の量を記録して迅速な便秘対策を!常に腸内環境を良好に保つ

今日は、便の量を日々記録して常に腸内環境を良好に保つことについてです。腸内環境を良好に保つことは、肥満の防止や多くの病気発症の抑制になり、健康な体作りに繋がります。それゆえ、私は毎朝の食後に排便するのを習慣にして、常に腸内環境を良好な状態に保つために、便の量を確認して記録しています。そして、便の量が少なくなったら便秘の兆候と認識して対策を実行し、便秘による肥満や大腸がんのリスクを軽減するように心がけています。

なす1株の収穫量を増やす!主枝を3本・4本にした場合

家庭菜園も趣味の一つ、今年の夏野菜はキュウリ、なす、ピーマン、ミニトマトの4種類を育てている。この中で育てるのが難しく収穫量が少ないのが「なす」で、昨年の1株当たりの平均収穫量は28個となっている。1株MAX収穫量は47個であるので平均収穫量とは大きくギャップがあり、収穫量のバラツキが大きくなっている。

Amazonプライム会員、いつの間にか勝手に登録されていた!

これで2回目、Amazonのプライム会員にいつの間にか登録されていました。まったく登録した覚えがないし、いつの間にか勝手に登録されたようにしか思えません。ただアマゾンでは、商品を注文するときにプライム会員になる意志が無くても、よっぽど注意していないと会員登録してしまう巧妙な仕掛けがあります。

ピーマン1株の収穫量を100個以上に!背丈・整枝は?

我が家の狭い畑で今年もピーマン、ナス、キュウリを育てていますが、これらの野菜全ての1株収穫量を100個以上するため、いろいろ勉強しています。この3種類の野菜で育てるのが最も易しいのがキュウリで昨年までの最高の収穫量が176本、その次はナスで47個、ピーマンは46個となっています。これまでピーマンはほとんど放置状態で放任主義でしたが、100個以上を目指すにはやはり勉強が必要です。

肥満は食事療法で解消!7kg減らした食事バランス改善事例

私が肥満解消に取り組んだ主な理由は、健康診断で血糖値が高く(空腹時血糖:133mg/dl)出て糖尿病になる可能性が高いことで、家内同伴で医者から食事療法の指導を受けたのが始まりです。それまで血糖値はやや高めでしたが糖尿病までは至らず安心していたのですが、体重が増加気味であったことなどから危険な状態に近づいたものと思います。そして、会社勤めをしていた時の仕事仲間が、60歳前後で糖尿病(2名)で亡くなったのを思い出し、糖尿病の恐ろしさを認識、自分は決して糖尿病にはならないぞと決心したのです。