股間・鼠径部の湿疹を治す-セカンドオピニオン治療の効果は?

股間周辺(鼠径部・陰部周辺)の湿疹を治すため治療を受け(ほぼ10ヶ月)ていたが治らないので、その病院は諦めセカンドピニオンを受けました。セカンドピニオンの病院を選ぶに当たっては、前病院の轍を踏まないよう湿疹の原因を科学的に究明できることを条件に選びました。

突発性難聴の治療期間について-発症した翌日から治療を開始したが!

私は昨年の9月に突発性難聴を発症し即治療を開始、それから治療期間も1年と2ヶ月経過しましたが回復度は60~65%ぐらいで止まり、ここ数カ月は改善の兆候はありません。治療は発症した翌日から始め、その時に医師は半年ぐらいは治療を続けることになるだろうと言っていました。しかし、治療期間は患者の状況によって変わると思うので、半年の期間こだわるわけではありませんが、1年2ヶ月も経つと多少の疑問も湧いてきます。

運動後疲れが取れない-それは鍛えていない筋肉を使うから?

運動(スポーツ)をした後に疲れが取れないことはよくあることですが、その殆どは普段鍛えていない筋肉を使った場合や急激な運動をしたことによる筋肉疲労だと思われます。従って、次回の運動で同じような疲労を残さいようにするためには、その運動で主に使う筋肉を日頃から鍛えておくことと、疲労予防や回復が早くなる食べ物を事前に食べて臨むのが良いかと思います。

足のむくみを解消する方法-足首・甲・足の裏の速攻対策と発生予防!

足首・甲・足裏のむくみで辛い思いをした家内が、発生したむくみを素早く解消して、強いては発生予防にもなった実際の取り組み法をご紹介します。むくみ解消の基本的なステップは、出来てしまったむくみは早く取り除き、翌日にむくみが発生しにくい状態にしておくことだと思います。これを続けることで、次第にむくみは発生しても小さなものになっていく可能性がありますので、この記事が参考になれば幸いです。

空腹時血糖値が150~160でビックリ-まずは糖質の多い食物を変える!

たまたま測定した空腹時の血糖値が150~160になって、慌てて対策を始めました。元々、私は血糖値が高い体質で15年ぐらい前から血糖値は120台で、その当時から野菜・果物を増やすなどの対策を行ってきました。その結果、体重を7kg減量して標準体重(65kg)を維持してきましたが、何故こんなに血糖値が高くなったのか?

足のむくみを取るには水抜きが効果的-足の裏からスッキリ!

足のむくみを取るには、足に溜まった水を抜いてやるのが早道で、パンパンの足もスッキリします。足のむくみの原因は、立ち仕事や椅子などに座っている時間が長いと血流が悪くなって、血管から水が漏れ出すことによって起こるので、その水を抜いてやればむくみは取れます。私の家内は歩くことができず車椅子を使っていますが、病院やリハビリなどで長時間外出した時には、「くるぶし・甲・指先まで」むくみでパンパンになります。でも、そのむくみも足の裏から水を抜いてやるとスッキリした状態になり、その他の対策も含めむくみも徐々に少なくなっています。

高額医療費が戻ってこない、支給遅れの事例-責任は医療広域連合?

高額医療制度は、定められた限度額を超えて医療費を支払った場合に、3ヶ月後に超過分を支給し患者の生活を支援するシステムになっています。しかし、現実は高額医療費の超過分の一部が戻ってこないことや、支給が大幅に遅れることが現実に起こっており、我が家も実際にこの両方を体験しました。生活が決して楽ではない我が家にとって、支給額の不足や大幅な支給遅れは困ったことであり、改善して貰いたいと思う次第です。