車のブレーキとアクセルの踏み間違い|高齢者の一人としての自戒!

高齢者の運転でブレーキとアクセルの踏み間違いによる事故が多く問題になっています。同年齢として他人事ではないが、踏み間違いで片付ける傾向に釈然としないのは私だけでしょうか?ブレーキとアクセルの踏み間違いは事故の原因ですが、それに至る何らかの問題があったからこそ踏み間違えたのであり、自身の自戒として考えてみました。

高齢者の熱中症対策のポイント-命を守る睡眠中・外出中などの脱水防止

この一週間(7月16日~22日)で熱中症の症状で救急搬送された人数が全国で2万2647人(このうち65人が死亡)になり、これは過去最大だそうです。熱中症の予防と対策については、毎年警鐘されていますが、その人数が増えるのは気温が高くなっていることもありますが、一番の問題は<span class="bold-red">「無関心や軽視」</span>と思われます。熱中症は命に関わる重大なこと、自分の命を守るために簡単に出来る予防と対策を知って実行することだと思います。

認知機能検査イラスト16枚の覚え方とコツ|高得点で一発合格する方法

私はこの方法で100点を取りました(証明書付きです)75歳以上の運転免許更新で必須となった「認知機能検査」、このテストで最も高配点で難関なのがイラストパターン16枚を覚えること、2022年5月の改訂後も継続されるこの問題を攻略しなければ一発合格はありえません。そこでイラストの事例集を用いて実際にやってみましたが、けっこう難しいと思いました。これらから合格ラインは、安全を見て最低でも12枚は確実に覚える必要があり、覚え方のコツを会得することが大切です。

2022年 75 歳以上の運転免許更新の内容に変化が?

昨今、高齢者のブレーキとアクセルの踏み間違い事故、道路の逆走など多くの問題が指摘され、運転免許の更新についても見直し等の噂があります。私は3年前、年初から75歳(誕生日6月)の運転免許更新の準備を始めて、認知機能検査で【100点】を取り、高齢者講習も合格して無事更新を終わりました。しかし早いもので今年(2022年)は78歳の更新試験が待っており、試験等がより難しくなりはしないかと心配しています。

腰部 脊柱管狭窄症を自力で治す運動療法_予防にも効く【体験談】

腰部脊柱管狭窄症の私は、自力で考案した運動療法(ストレッチ含む)で足腰の痛みや痺れを解消することができました。以前、病院で手術と言われましたが、入院や好きなゴルフの中断が嫌で自分で治す方法をとったのです。運動療法は毎日ちょこちょこ15分程度、始めてもう8年間足腰の痛みや痺れは出ていません。

視界が白くぼやける片目|緑内障&白内障の手術後の後遺症か?

緑内障と白内障の同時手術後、右眼の視界が白くぼやけて見えづらく、更に痛みや充血もあるが、これは術後の一時的な後遺症なのでしょうか。そんな中、眼科での定期診察で医師は、眼圧を下げる目薬が角膜を傷つけたようだと診断した。術後からほぼ4ヶ月、この症状は果たして治るのでしょうか心配です。