足のむくみを解消する方法-足首・甲・足の裏の速攻対策と発生予防!

足首・甲・足裏のむくみで辛い思いをした家内が、発生したむくみを素早く解消して、強いては発生予防にもなった実際の取り組み法をご紹介します。むくみ解消の基本的なステップは、出来てしまったむくみは早く取り除き、翌日にむくみが発生しにくい状態にしておくことだと思います。これを続けることで、次第にむくみは発生しても小さなものになっていく可能性がありますので、この記事が参考になれば幸いです。

空腹時血糖値が150~160でビックリ-まずは糖質の多い食物を変える!

たまたま測定した空腹時の血糖値が150~160になって、慌てて対策を始めました。元々、私は血糖値が高い体質で15年ぐらい前から血糖値は120台で、その当時から野菜・果物を増やすなどの対策を行ってきました。その結果、体重を7kg減量して標準体重(65kg)を維持してきましたが、何故こんなに血糖値が高くなったのか?

足のむくみを取るには水抜きが効果的-足の裏からスッキリ!

足のむくみを取るには、足に溜まった水を抜いてやるのが早道で、パンパンの足もスッキリします。足のむくみの原因は、立ち仕事や椅子などに座っている時間が長いと血流が悪くなって、血管から水が漏れ出すことによって起こるので、その水を抜いてやればむくみは取れます。私の家内は歩くことができず車椅子を使っていますが、病院やリハビリなどで長時間外出した時には、「くるぶし・甲・指先まで」むくみでパンパンになります。でも、そのむくみも足の裏から水を抜いてやるとスッキリした状態になり、その他の対策も含めむくみも徐々に少なくなっています。

高額医療費が戻ってこない、支給遅れの事例-責任は医療広域連合?

高額医療制度は、定められた限度額を超えて医療費を支払った場合に、3ヶ月後に超過分を支給し患者の生活を支援するシステムになっています。しかし、現実は高額医療費の超過分の一部が戻ってこないことや、支給が大幅に遅れることが現実に起こっており、我が家も実際にこの両方を体験しました。生活が決して楽ではない我が家にとって、支給額の不足や大幅な支給遅れは困ったことであり、改善して貰いたいと思う次第です。

ズボンに尿を漏らしたようなシミが-実は軟膏の油です!

ある日、娘が私のズボンを指差し尿も漏らしたようなシミがあると指摘されました(汗)それは薄い紺色のズボン、股の周辺がより濃い色に変色しておしっこを漏らしたようになっています。しかし、自分は尿を漏らした覚えは無い、何故だろうと考えてみると思いつきました。これは湿疹のため塗っている軟膏の油が染み付いたもので、洗濯機で普通に洗濯したのでは落ないことがわかりました。

股湿疹の原因を究明する-治りそうにはなるが治せない真相は?

私は股湿疹で近くの皮膚科病院で治療を受けていますが、10ヶ月通院しても治る気配がありません。この間に処方された薬は、軟膏とステロイドの飲み薬で、赤い湿疹が消えそうになり治るかなと思うと、またぶり返してくることを何度も繰り返しています。これは本質的な湿疹の原因が究明されていないことであり、当然薬も合っていないと思います。

台風19号接近でトラブルに遭遇-エレベーター停止で立ち往生

今日は台風19号が接近しているが、家内の眼科診断で朝から出かけねばならない。 3階からエレベーターで降り、外に出ようとしたが結構風雨が強いので、出かけるのを躊躇したが小ぶりになったので出かけることにした。 病院まで車で約30分、さすがに台風接近のためか車の数も少なく、スムーズに病院に着いたと言いたいところ、車内で話し込んいたせいで曲がり角を通り過ぎ、ちょっと遠回りしてしまった。

中高年のオナ禁は精力を弱める効果しか無い!適度な射精が体を活性化!

中高年のオナ禁は長く精力を維持する上で逆効果になることをご存知ですか?オナ禁をすれば体力を保てるとか、体が活性化するというのは中高年には当てはまらず、むしろ精力の衰えに拍車をかけてしまうのです。中高年は若者と違い、何もしなければ次第に体は衰えていきます。それは体全体に言えることで、陰茎も勃起力も精力も同じなんですよ。

ゆるい糖質制限ダイエットのおすすめ!生涯の健康に役立つ方法

いま流行りの糖質ダイエットも効果を焦りすぎて、辛いほど厳しいとか健康を損なうような方法であってはならないと思います。糖質制限は太っている方には必要な手法、ゆるい糖質制限の方が確実に効果を上げるのでおすすめで、それは生涯の健康に繋がる方法だと思います。