確定申告のやり方も簡単・単純化が進む-医療費控除及び添付資料など

今年も確定申告のシーズンになりましたが、そのやり方も徐々に簡単になってきており、高齢者にとっては有り難いことです。私が実際に確認したものでは、「医療費控除」の関連書類、年金等の収入明細書、特別障害者の証明書などで手間が省けました。確定申告の電子化で簡略化が進む中で、手書き法の簡略化が遅れていたのが、ようやく進み始めたようです。

股間・鼠径部の湿疹を治す-セカンドオピニオン治療の効果は?

股間周辺(鼠径部・陰部周辺)の湿疹を治すため治療を受け(ほぼ10ヶ月)ていたが治らないので、その病院は諦めセカンドピニオンを受けました。セカンドピニオンの病院を選ぶに当たっては、前病院の轍を踏まないよう湿疹の原因を科学的に究明できることを条件に選びました。

ごぼう茶で痩せるなんて!太りたい人は飲まない方が良い

ごぼう茶に多く含まれるイヌリンは、水溶性食物繊維で便秘や血糖値を下げる効果があると言われています。そこでテレビなどで有名になった「あじかんごぼう茶」を試しに飲んでみたが、期待したほどの便秘効果は無く、望んでいない痩せる効果があったようです。このごぼう茶は、飲みやすく味も良かったので2ヶ月程度飲み続けていましたが、何故か2kg痩せてしまいました。

確定申告の医療費控除の書き方を勉強中-明細書や申請できる費用は?

今回、初めて確定申告で医療費控除の申請をすることになり、医療費控除の明細書の書き方や申請できる費用内容を勉強しています。2019年の我が家は、家内が糖尿病で入院し3回の手術などで医療費は随分かかりました。そして私も緑内障などの持病があり、二人合わせての医療費控除の明細書を試しに作ってみました。

突発性難聴の治療期間について-発症した翌日から治療を開始したが!

私は昨年の9月に突発性難聴を発症し即治療を開始、それから治療期間も1年と2ヶ月経過しましたが回復度は60~65%ぐらいで止まり、ここ数カ月は改善の兆候はありません。治療は発症した翌日から始め、その時に医師は半年ぐらいは治療を続けることになるだろうと言っていました。しかし、治療期間は患者の状況によって変わると思うので、半年の期間こだわるわけではありませんが、1年2ヶ月も経つと多少の疑問も湧いてきます。

運動後疲れが取れない-それは鍛えていない筋肉を使うから?

運動(スポーツ)をした後に疲れが取れないことはよくあることですが、その殆どは普段鍛えていない筋肉を使った場合や急激な運動をしたことによる筋肉疲労だと思われます。従って、次回の運動で同じような疲労を残さいようにするためには、その運動で主に使う筋肉を日頃から鍛えておくことと、疲労予防や回復が早くなる食べ物を事前に食べて臨むのが良いかと思います。