肥満は病気のリスクを高め弊害も多いので中高年は要注意!

肥満は病気リスクを高め多くの弊害があるので、特に中高年(40歳~70歳以上)の人は肥満を解消することで健康的な体に作り変えることが出来ます。 肥満が全ての人に病気や弊害をもたらすとは限りませんが、放置していると命取りの病気にかかることがありますので、出来うる限り肥満解消の努力をおすすめします。私を例にしますとゴルフの飛距離アップのため体重を増やした結果、血糖値が上がり糖尿病の一歩手前までになりました。

運動で汗をかきやすくなると疲れにくい体に変わる!

夏季においては、ちょっとの運動で汗をかきやすくなるのは当たり前のことですが、冬季においては運動をしても汗は簡単には出てきません。このちょっとの運動で一年中汗をかいていれば、年間を通じてその人の新陳代謝は盛んとなり、体内の不要な老廃物や毒素を活発に排出するようになり、細胞が活性化され疲れにくい体に変わっていきます。もし、あなたが幾つになっても疲れにくい体でいたい、元気な日常生活をおくりたいと望むなら、運動によって汗をかく習慣をつけましょう。

スイカを甘く育てるのって簡単?素人が初めて作ったのが美味しい!

今、夏真っ盛り、スイカが美味しい季節ですね。我が家では娘夫婦が初めて作ったスイカが1個届き、4日間かけて美味しく食べています。スイカを甘く育てるのは、けっこう難しいとの印象があったので、決して野菜作りが上手いとは言えない娘夫婦がスイカを作っていると知ったとき、甘くて美味しいスイカが作れるかは半信半疑でした。

疲労回復に良い食材!幾つになっても食べ続けたい食べ物とは?

男性の悩みランキングの第6位にある「疲れが取れない」は、一時的に激しい運動をした場合などではなく、ほぼ継続的に疲労を感じている人が多いということだと思います。その主な原因は、日常的に体力が落ちていて、疲れやすい体になっているものと思われます。その対策として今回は、食事面で継続的疲れにくい体を作る方法をご紹介します。

きゅうり1株の収穫量を100本以上にする育て方。コツは肥料と摘心!

きゅうりは夏野菜の定番ですが、家庭菜園でも最も育てやすい野菜で、100本ぐらいの収穫量は難しくないので、ぜひ1株植えていただきたいなあと思います。スーパーなどで買うと消費税込みで40円/本ぐらいはしますので、肥料や苗の費用を加味しても充分元は取れますからね ^^植える条件としては、横1.5m・縦1mの空間と60cm角の畑、そして日照時間が半日(4時間ぐらい)あれば大丈夫、1株で100本前後の収穫は狙えます。

疲れない体作りの基本は良い汗をかいて新陳代謝の促進!

疲れない体作りで一番大切なことは、良い汗をかいて新陳代謝を促進し、常に体の細胞を活性化することだと思います。ここでいう良い汗とは、夏の暑さで自然に出てくるような汗ではなく、運動やスポーツなどによってかく汗のことを言います。意図的に体を動かし汗をかくことで、体の古い細胞を新しい細胞に置き換えていき、体を活性化させ健康を維持することが、疲労からの回復力が早くなり、疲れない体作りが出来るのです。

熱中症予防と対策について!無関心や軽視が一番恐ろしいこと

この一週間(7月16日~22日)で熱中症の症状で救急搬送された人数が全国で2万2647人(このうち65人が死亡)になり、これは過去最大だそうです。熱中症の予防と対策については、毎年警鐘されていますが、その人数が増えるのは気温が高くなっていることもありますが、一番の問題は<span class="bold-red">「無関心や軽視」</span>と思われます。熱中症は命に関わる重大なこと、自分の命を守るために簡単に出来る予防と対策を知って実行することだと思います。