老人の便秘に効くもの4種類の実践法!意外な飲み物などで毎日スッキリ!

便秘で困っている方は、便秘に効く食べ物や飲み物を求める傾向にありますが、それ単独で効果を発揮することは難しいと思います。便秘の原因は主に食べ物(食物繊維・善玉菌)、飲み物(水分)、運動(大腸の運動機能の低下)などの不足なので、対策はこれらの幾つかを行わないと完全解消はしないのです。今回、高齢である私が4種類の便秘対策を実践し、5ヶ月連続で快便・スッキリを続けている方法をご紹介します。

おしり歩きが便秘に効果があるか実践!田中律子さんのヨガをアレンジ

田舎暮らしをしている田中律子さんがテレビに出演しヨガを披露、そして「おしり歩き」が骨盤の矯正や柔軟性・便秘改善の効果も期待できるとありました。私は特に便秘や柔軟性改善に興味があったので早速実践して効果を確認することにした。お尻歩きは高齢者にも優しいので今のストレッチに追加しても負荷は殆ど増えません。

ズボンに尿を漏らしたようなシミが-実は軟膏の油です!

ある日、娘が私のズボンを指差し尿も漏らしたようなシミがあると指摘されました(汗)それは薄い紺色のズボン、股の周辺がより濃い色に変色しておしっこを漏らしたようになっています。しかし、自分は尿を漏らした覚えは無い、何故だろうと考えてみると思いつきました。これは湿疹のため塗っている軟膏の油が染み付いたもので、洗濯機で普通に洗濯したのでは落ないことがわかりました。

血糖値・ヘモグロビンa1cを下げるコツ!朝昼晩のカロリー配分の変更!

私のHbA1cは6.6~6.7の下げ止まり状態、もっと下げるために朝昼晩の食事の配分を変えました。これはテレビでも放送された手法、1日の食事量を朝食を一番多く、次に昼食、夕食を一番少なくすることでヘモグロビンa1cを一気に下げるとのこと。驚いたことに実践2週間で「6.5」まで下がりました。

清宮幸太郎に少し痩せたらと新庄監督がアドバイス!痩せると飛ばないと?

日本ハムの新庄監督が悩める清宮幸太郎に「ちょっとデブじゃねえ?」、「少し痩せたら」とアドバイスした。すると清宮は「痩せてしまったら打球が飛ばなくなるのが怖いので…」と返事、それに対して新庄は「今そんなに飛んでないから 痩せてキレが良くなれば飛ぶよ」と。