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大谷翔平 ホームラン王の初タイトルが確定!おめでとう!

エンジェルスの大谷翔平は、8月3日で40本の本塁打を放ち2位に11本差のダントツ1位、シーズン終了時点では50本の大台を超えホームラン王を獲得すると思っていた。しかし、8月に入り疲れの影響か?ホームランが極端に減り12日(現地時間)時点で1本しか打てていない。打率は0.308と好調だが、打球のボールが上がらず飛距離も落ちているので、果たして今年も昨年・一昨年と同じ轍を踏むのだろうか。

きゅうり・ナス・ピーマンの育て方、初心者が収穫量を増やす方法

間もなく夏野菜を育てる季節、初心者でもキュウリ1株100本・ナス1株30個・ピーマン1株100個の収穫量に挑戦しましょう。通常、家庭菜園で上記の収穫量を達成しているのは1/4ぐらいの家で、殆どが収穫量が少なく勿体いないです。手間をかけず、ちょっとした工夫で収穫量が倍増出来ますのでご紹介したいと思います。

大谷翔平 更なる進化が見えた2本のホームラン!WBC強化試合

WBC強化試合で大谷翔平選手が放った2本のホームランは、昨年以上の進化が見えて2023年も大いに期待できると思った。このホームランは観客だけでなく選手も圧倒したようですし、テレビではホームランの映像が何回も流され大谷フィーバーになっている。でも、大谷選手は高校時代から自身がレベルアップするために明確な目標を持っていたので、今年のスイングはその過程の表れではないかと感じた。

ゴルフで飛ばすコツと素振り器具|70歳からでも250ヤード可能です!

ゴルフをやっている人ならドライバーで250ヤード以上飛ばしたいと、一度ぐらいは思ったことがあるのではないでしょうか。でも、そのような思いがあっても、非力な方や高齢者の方は、相当厳しいトレーニングが必要だろうと思い込んで、飛距離アップへの挑戦を諦めてしまった方も多いと思います。ところが、比較的簡単な飛ばすコツがあり、それを補完する素振り用器具によって、非力でも70歳代からでもドライバーの飛距離を250ヤードに近づけるテクニックがあるんですよ。

ゴルフも野球も「体・技・心」-まずはフィジカル強化その上で技術を!

かってスポーツは「心・技・体」と云われ今も信じられている方もいると思います。しかし、これに対してゴルフの青木功氏が「体・技・心」を提唱したのが2010年(日本経済新聞:私の履歴書)、これが日本の一部のスポーツ人に浸透し、今では世界に通用するトップ選手の必須条件になっています。つまり世界のトップクラスと戦うレベルになるには、そのスポーツに適した体を作り、その上で技術やメンタルを鍛えることだというのです。逆にいえば、フィジカルの高い選手との戦いにおいて「技術」だけでは対抗できず、自らもフィジカルを高めてこそ対等に戦えるということなのです。

ピーマン1株の収穫量を100個以上に!背丈・整枝は?

我が家の狭い畑で今年もピーマン、ナス、キュウリを育てていますが、これらの野菜全ての1株収穫量を100個以上するため、いろいろ勉強しています。この3種類の野菜で育てるのが最も易しいのがキュウリで昨年までの最高の収穫量が176本、その次はナスで47個、ピーマンは46個となっています。これまでピーマンはほとんど放置状態で放任主義でしたが、100個以上を目指すにはやはり勉強が必要です。