●趣味で頭を使う一覧

ピーマン1株の収穫量を100個以上に!背丈・整枝は?

我が家の狭い畑で今年もピーマン、ナス、キュウリを育てていますが、これらの野菜全ての1株収穫量を100個以上するため、いろいろ勉強しています。この3種類の野菜で育てるのが最も易しいのがキュウリで昨年までの最高の収穫量が176本、その次はナスで47個、ピーマンは46個となっています。これまでピーマンはほとんど放置状態で放任主義でしたが、100個以上を目指すにはやはり勉強が必要です。

なす1株の収穫量を増やす!主枝を3本・4本にした場合

家庭菜園も趣味の一つ、今年の夏野菜はキュウリ、なす、ピーマン、ミニトマトの4種類を育てている。この中で育てるのが難しく収穫量が少ないのが「なす」で、昨年の1株当たりの平均収穫量は28個となっている。1株MAX収穫量は47個であるので平均収穫量とは大きくギャップがあり、収穫量のバラツキが大きくなっている。

スイカを甘く育てるのって簡単?素人が初めて作ったのが美味しい!

今、夏真っ盛り、スイカが美味しい季節ですね。我が家では娘夫婦が初めて作ったスイカが1個届き、4日間かけて美味しく食べています。スイカを甘く育てるのは、けっこう難しいとの印象があったので、決して野菜作りが上手いとは言えない娘夫婦がスイカを作っていると知ったとき、甘くて美味しいスイカが作れるかは半信半疑でした。

きゅうり1株の収穫量を100本以上にする育て方。コツは肥料と摘心!

きゅうりは夏野菜の定番ですが、家庭菜園でも最も育てやすい野菜で、100本ぐらいの収穫量は難しくないので、ぜひ1株植えていただきたいなあと思います。スーパーなどで買うと消費税込みで40円/本ぐらいはしますので、肥料や苗の費用を加味しても充分元は取れますからね ^^植える条件としては、横1.5m・縦1mの空間と60cm角の畑、そして日照時間が半日(4時間ぐらい)あれば大丈夫、1株で100本前後の収穫は狙えます。

大谷翔平のサンドボールトレーニング!登板前のウォーミングアップ

MLBエンジェルスに入団した大谷翔平選手は、ピッチャー&打者の二刀流で大活躍し、4月の新人王を受賞した。その大谷がピッチャーで出場して時に、ベンチでストレッチをしているのが何度もテレビで映し出されているが、「サンドボールトレーニング」が話題になっている。

ナス栽培の失敗は寒さ!5月初旬の植え付けの場合

ナスは夏野菜の代表的なもので、家庭菜園として多くの方が育てています。でも、夏野菜にはナス、キュウリ、ピーマン、トマトなどがありますが、最も寒さに弱いのがナスで、ナス栽培で失敗の原因は寒さによるのが一番多いのですが、このことを知らない人がけっこう多いのです。

大谷翔平のMLB大活躍で沸く日米野球ファン|早くも2勝、3本塁打

オープン戦で散々だった大谷翔平の二刀流、多くのファンが大リーグで通用するかと不安になったが、蓋を開けたら3試合連続のホームラン、投手でも2連勝と度肝を抜く成績を挙げている。中でも2試合目の先発では、7回1アウトまで走者無しの完全試合、その後ヒットは打たれたものの堂々たる2勝目であった。筆者もこの成績は、まったく予想しておらず、驚きと共に大谷の能力の高さに敬意を評したい。