硬い便の対策は即実施!その後スムーズな排便を継続する方法

硬い便がたびたび起こる便秘の状態は、特に中高年の人には大腸がんに繋がる緊急事態と私は捉えています。それゆえ放置せず対策は緊急に行い、スムーズな排便を継続くしていく方法を会得することが、長く健康で快適に過ごす秘訣でないかと思います。60歳頃から頑固な便秘に悩まされた私は、これまでいろいろな対処法を試した結果、便が硬くて出ない時の対処法、そしてスムーズな排便を継続する方法を会得し、現在は排便もスムーズで毎日バナナ2~3本分の便通があり快調な日々を送っています。

胆嚢摘出後の後遺症か妻が苦しむ-肝機能障害・疲れやすい・下痢・食欲不振

胆嚢摘出後1ヶ月と10日の家内が、いまだに後遺症なのか肝機能障害、疲れやすい、下痢が度々起こる、食欲不振などで苦しんでいます。家内は糖尿病で入院中でしたが、4月末に嘔吐をして血液検査の結果、急性肝機能障害と診断され更なる検査で胆嚢結石による胆嚢炎が原因であると解りました。しかも、胆嚢が異常に肥大化(約10cmに肥大)しており、即手術が必要となり5月初めに胆嚢を摘出しました。手術後、摘出した胆嚢を見ましたが、まさに胆管に約6~7mmの結石がぴったり詰まっていました。

簡単なヘルシー味噌汁の作り方|一人暮らしや高齢者用のレシピ

妻が病気で入院したため味噌汁は自分で作ることになり、手間を省くため簡単でヘルシーな味噌汁を作ることにしました。妻が作ってくれていた味噌汁は具がたくさん入っていましたが、糖尿病になってしまった妻を介護するために私は寝込むような病気にはなれないので、その一環としてヘルシーな味噌汁を作ることに決めたのです。

太ももの裏側が歩くと痛い!お尻の痛みも筋肉の痩せ?

私はここ数カ月、歩くと太ももの裏側やお尻の下側が痛く、重苦しくなって歩くのが困難になっていました。そのため入院中の家内に洗濯物や日々の使用品を届けるのに、病院内を歩くのがとても辛い状態でした。なぜ、急にこのような状態になったのか考えると、太ももとお尻の筋肉痩せにいき着きました。

股・陰茎の蒸れ防止で毎日快適!湿疹や水虫の改善に効果を期待!

股や陰茎・陰嚢の蒸れは湿疹や水虫を起こしやすく、その原因としてパンツの材質や構造の影響も無視できません。何故なら私はこれまで一般のボクサーパンツを使用していて、股・陰嚢・陰茎が常に蒸れており、股湿疹や陰茎の痒みに悩まされていました。これに対する皮膚科医は、白癬菌(水虫)と診断し塗り薬を処方してくれますが、なかなか思うように治りません。そこで私は、白癬菌(水虫)はジメジメした所で繁殖することに注目して、股や陰茎の蒸れ防止が出来ないかと考えました。