便秘解消で痩せる一覧

痩せる味噌汁の具は玉ねぎ・わかめ・ほうれん草などが良い!

味噌汁には痩せる効果があり健康食材でもあるので、一生の友として食べることをおすすめします。先日、テレビ番組「徹子の部屋」で順天堂大学医学部の小林弘幸教授夫妻が味噌汁には痩せる効果も有ると述べられ、自らも体験していると語っていましたので間違いないと思っています。そして私は15年ほど前に糖尿病予備軍と指摘されダイエットに取り組み、3食の味噌汁献立や野菜・果物の取り込みによって7kgほど体重を減らし、15年間もの長きに渡って標準体重を維持していますので味噌汁の効果は充分実感しています。

糖尿病でもインスリン注射をやめるには|菊芋って効果あるの?

家内が糖尿病の合併症で壊疽になり膝下を切断し、インスリン注射を毎日4回射っています。でもインスリン注射の必要性は理解しても、一生打ち続けるのかと思うとこれは大変なことで、何とか減らしたい、やめられるようにしたいと思うのは、家族として当然のことだと思うのです。そこでいま最も注目されている「菊芋のイヌリン」でインスリン注射が減らせるのか、時間はかかると思いますが試していきたいと思います。いま家内は入院治療中なので、まず自分たちで菊芋に慣れる、そして試すことによってその効能を探り、家内が退院して自宅で生活するようになったら実際に使っていきたいと思っています。

便が硬くて出ない!コーラックⅡを2錠飲んでスッキリした体験記

便が硬くて出ない日が続いたので「コーラックⅡを2錠」飲んでみたらスッキリしたので、その体験をご紹介します。便が硬くて出ない便秘の状態は、特に中高年の人には大腸がんに繋がる緊急事態と私は思っています。そんな私ですが、これまで毎日バナナ2~3本分の便通があり快調な日々を送っていましたが、10日ほど前から排便に時間がかかるようになり、便の量もバナナ0.5~1本程度に減って、その状態が一向に改善せず続いていました。

肥満と便秘防止に配慮した食事!週に4日以上食べている食べ物

肥満で糖尿病の寸前と医者に指摘され、更に慢性の便秘症であった私が、肥満と便秘防止のための食事として、配慮した食べ物をご紹介します。これから紹介する食べ物は、私が週4日以上は食べているもので、その効果を実感し5年以上継続しているものばかりです。

便の量を記録して迅速な便秘対策を!常に腸内環境を良好に保つ

今日は、便の量を日々記録して常に腸内環境を良好に保つことについてです。腸内環境を良好に保つことは、肥満の防止や多くの病気発症の抑制になり、健康な体作りに繋がります。それゆえ、私は毎朝の食後に排便するのを習慣にして、常に腸内環境を良好な状態に保つために、便の量を確認して記録しています。そして、便の量が少なくなったら便秘の兆候と認識して対策を実行し、便秘による肥満や大腸がんのリスクを軽減するように心がけています。

腸内環境を良い状態に保つのは難しい!排便の変化を見逃さず対応

腸内環境は日々変化すると言っても過言ではなく、常に良い状態に保つのは難しいです。腸内が良好な環境であるかどうかは、毎日の排便を観察することによって判別することが出来、色よい便が毎日バナナ2個以上分の量が排便できていれば、腸内環境は良い状態であると言えます。毎日排便があっても色が黒っぽく、量が少ない場合は良い状態とは言えませんし、まして1日に1回も排便がない場合は、要注意の兆候であると考えて、便秘対策が必要です。