●生活日記一覧

足のむくみを解消する方法-足首・甲・足の裏の速攻対策と発生予防!

足首・甲・足裏のむくみで辛い思いをした家内が、発生したむくみを素早く解消して、強いては発生予防にもなった実際の取り組み法をご紹介します。むくみ解消の基本的なステップは、出来てしまったむくみは早く取り除き、翌日にむくみが発生しにくい状態にしておくことだと思います。これを続けることで、次第にむくみは発生しても小さなものになっていく可能性がありますので、この記事が参考になれば幸いです。

高額医療費が戻ってこない、支給遅れの事例-責任は医療広域連合?

高額医療制度は、定められた限度額を超えて医療費を支払った場合に、3ヶ月後に超過分を支給し患者の生活を支援するシステムになっています。しかし、現実は高額医療費の超過分の一部が戻ってこないことや、支給が大幅に遅れることが現実に起こっており、我が家も実際にこの両方を体験しました。生活が決して楽ではない我が家にとって、支給額の不足や大幅な支給遅れは困ったことであり、改善して貰いたいと思う次第です。

ズボンに尿を漏らしたようなシミが-実は軟膏の油です!

ある日、娘が私のズボンを指差し尿も漏らしたようなシミがあると指摘されました(汗)それは薄い紺色のズボン、股の周辺がより濃い色に変色しておしっこを漏らしたようになっています。しかし、自分は尿を漏らした覚えは無い、何故だろうと考えてみると思いつきました。これは湿疹のため塗っている軟膏の油が染み付いたもので、洗濯機で普通に洗濯したのでは落ないことがわかりました。

股湿疹の原因を究明する-治りそうにはなるが治せない真相は?

私は股湿疹で近くの皮膚科病院で治療を受けていますが、10ヶ月通院しても治る気配がありません。この間に処方された薬は、軟膏とステロイドの飲み薬で、赤い湿疹が消えそうになり治るかなと思うと、またぶり返してくることを何度も繰り返しています。これは本質的な湿疹の原因が究明されていないことであり、当然薬も合っていないと思います。

台風19号接近でトラブルに遭遇-エレベーター停止で立ち往生

今日は台風19号が接近しているが、家内の眼科診断で朝から出かけねばならない。 3階からエレベーターで降り、外に出ようとしたが結構風雨が強いので、出かけるのを躊躇したが小ぶりになったので出かけることにした。 病院まで車で約30分、さすがに台風接近のためか車の数も少なく、スムーズに病院に着いたと言いたいところ、車内で話し込んいたせいで曲がり角を通り過ぎ、ちょっと遠回りしてしまった。

セックスレスの予防と対策-60歳を過ぎて解ったが遅かった!

日本は世界で最もセックスレス比率の高い国といわれており、多くの夫婦の悩みの種となっています。従って、今は問題なくても将来の予防はとても重要であり、今その当事者であれば早めの対策が必要だと思います。若い夫婦に関係ないと思われるセックスレス、しかし子供が生まれたのが切っ掛けになったり、その他いろいろな理由で日本人夫婦に訪れるこの悲しいスレ違いは、離婚には至らなくても悶々とした悩みとして続いていきますからね。

エアコンが台風で異音-ピューピューとうるさい!

台風15号が千葉県に上陸して、関東地域に強風が吹いている。朝の6時頃、突然南側のエアコンが台風のせいか異音が、ピューピューとし始めた。外を見ると木が大きく揺れており、風の強さはおおよそ風速30~40m/sぐらいと思われる。この異音は何のせいか最初はよく解らなかったが、どうやらエアコンの室外機に強風が入って異音を発しているようだ。しばらくすると南側のエアコンの異音はおさまり、今度は北側のエアコンが鳴り始めた。

医療費増大の原因は大病院にもある-高齢化がクローズアップされるが!

年々、増大する医療費は、高齢化が主原因だと言われているが、それもあるけど大病院の医療システムにも医療費を増やす要因があります。特に救急指定の大病院は、入院ベッドの回転率を上げるため、完治(自宅療養が出来る程度まで回復)していない患者を中堅の病院や開業医に移動(転院)させる方法をとっています。これによって大病院と移動先病院のダブル検査の発生や紹介状などによって医療費は増えていきます。 また、完治しないままの転院は、中堅・開業医の医療レベルによっては病状を悪化させることもあり、また大病院に戻って治療を受け治すという不幸な(患者にとっては大問題)ことも起こり、医療費を増大させます。