●生活日記一覧

認知機能検査イラスト16枚の覚え方とコツ|高得点で一発合格する方法

私はこの方法で100点を取りました(証明書付きです)75歳以上の運転免許更新で必須となった「認知機能検査」、このテストで最も高配点で難関なのがイラストパターン16枚を覚えること、2022年5月の改訂後も継続されるこの問題を攻略しなければ一発合格はありえません。そこでイラストの事例集を用いて実際にやってみましたが、けっこう難しいと思いました。これらから合格ラインは、安全を見て最低でも12枚は確実に覚える必要があり、覚え方のコツを会得することが大切です。

2022年 75 歳以上の運転免許更新の内容に変化が?

昨今、高齢者のブレーキとアクセルの踏み間違い事故、道路の逆走など多くの問題が指摘され、運転免許の更新についても見直し等の噂があります。私は3年前、年初から75歳(誕生日6月)の運転免許更新の準備を始めて、認知機能検査で【100点】を取り、高齢者講習も合格して無事更新を終わりました。しかし早いもので今年(2022年)は78歳の更新試験が待っており、試験等がより難しくなりはしないかと心配しています。

ズボンに尿を漏らしたようなシミが-実は軟膏の油です!

ある日、娘が私のズボンを指差し尿も漏らしたようなシミがあると指摘されました(汗)それは薄い紺色のズボン、股の周辺がより濃い色に変色しておしっこを漏らしたようになっています。しかし、自分は尿を漏らした覚えは無い、何故だろうと考えてみると思いつきました。これは湿疹のため塗っている軟膏の油が染み付いたもので、洗濯機で普通に洗濯したのでは落ないことがわかりました。

柔道金メダルの古賀氏が胃がんで急死!その予防法を考える

平成の三四郎と云われた柔道の古賀稔彦さんが亡くなりましたが、原因は胃がんだったと報道がありました。胃がんは、男性の癌における三大死因(肺がん・胃がん・大腸がん)の一つであり、忙しい方が罹りやすい病気です。53歳という若さ、あまりにも早すぎまます、謹んでご冥福をお祈りいたします。

カーテンのカビ予防は窓の結露を減らせば解決!除菌&結露ブロッカー併用

賃貸マンションに移転して1年目、カーテンのカビ予防を怠ったせいで取り替えざるを得ない破目になった。これは窓の結露にカーテンが接触してカビが発生しやすい状況を作ってしまったのが原因です。そこでこの冬は、結露を予防する「結露ブロッカー」とカーテンのカビを予防する「除菌スプレー」を併用して、カビ予防対策を実行しました。

薬の副作用で下痢が止まらない!でも薬は止められないし!

基礎疾患の治療中である家内が、再び薬の副作用で下痢が続き、間もなく1ヶ月半に達しようとしている。1回目の下痢は昨年の5月中旬から6月末までの約45日間で入院中に起きたが、転院して数種類の下痢止め・整腸剤を止めた途端に下痢は無くなった。そして今回は降圧剤と利尿剤の副作用と思われるが、病状から薬を止めることが出来ず、病状の改善に伴う薬の削除を待たねばならないようである。