
引き出しの奥に【ゆうちょの貯金通帳】が隠れており休眠預金に?
あまり整理の良くない私だが、引き出しの奥の書類の下から【ゆうちょの貯金通帳】が2枚見つかった。 通帳を見てみると2005年と2012年...
あまり整理の良くない私だが、引き出しの奥の書類の下から【ゆうちょの貯金通帳】が2枚見つかった。 通帳を見てみると2005年と2012年...
2年ぶりにキッチン換気フードの金網の清掃に挑戦しました。金網には油がこってり付いていて換気効率は15%程度、清掃をしなければと思いつつ手間と面倒くささで放置していました。清掃をするなら汚しても問題のない庭の水道受け皿を使うしかないが、温かい季節(汚れが落ちやすい)は蚊が多くて嫌だし、寒い時期は汚れが落ちにくい、これが2年間も放置した理由でもあった。しかし、いよいよ換気も出来ない限界に近づいたので、12月だけど思い切って清掃をすることにした。
中高年に脚力の衰えは付きもので、普段から一定量の歩行や筋トレなどをしていないと衰えは顕著に出てきます。中でも膝に不具合を持っていて家に閉じこもりがちの人は、下半身を鍛える方法を知っていないと歩く力がどんどん減っていき、歩行困難に近づき、外出の楽しみ・スポーツの楽しみからも遠ざかっていきます。そのような方のために、膝を痛めない筋トレ法:高齢者の脚力低下を防止するトレーニングをご紹介します。ご紹介する方法は、長く歩くと膝に痛みが出る私が、下半身強化のために実践し効果を上げている方法で、誰もが簡単に出来るトレーニングです。
定年後の夫婦の過ごし方によっては、特に奥さんがストレスを生じることがよくあるとテレビなどでも放送されています。今まで会社勤めであった夫が一日中家に居て、それがストレスの原因になるんですね。でも、定年後に仕事ができない人もいるので、そのような場合はどのように対処すればよいか夫は考える必要があります。
長い時間椅子に座ってお仕事をしたり、パソコンなどを使う人には「疲れない椅子の座り方」があれば、いいですよね。もし、間違った座り方をしていると疲れるのはもちろんですが、それが原因で腰痛、肩こり、首の痛み、手や腕の痺れなどを発症する可能性があります。従って、椅子に座る時間の長い人は、疲れない座り方を知っておけば、これらの病気予防にもなります。
我が家の狭い畑で今年もピーマン、ナス、キュウリを育てていますが、これらの野菜全ての1株収穫量を100個以上するため、いろいろ勉強しています。この3種類の野菜で育てるのが最も易しいのがキュウリで昨年までの最高の収穫量が176本、その次はナスで47個、ピーマンは46個となっています。これまでピーマンはほとんど放置状態で放任主義でしたが、100個以上を目指すにはやはり勉強が必要です。
一般的に痩せ型の人や標準体重(身長 x 身長 x 22)前後の人は、筋肉量が少ないと疲れやすい身体になると思われます。特に40代以上でスポーツなどで鍛えていない場合は、足から筋肉が落ちる傾向にあり、脚力が弱くなり疲れやすくなります。そして、ややもすると膝が痛くなることも起きて、歩くのも困難になって、さらに脚力が落ちる悪循環に陥ります。このような現象に該当する人は、筋肉量を増やして適度な運動を行うと、疲れない身体を取り戻すことが出来ます。
今日、ファミリーエナジーという会社から電話があり、電気の支払い窓口を当社に変更すると5%ぐらい安くなるとの話があった。 聞いてみると現在の電気代の請求は、東京電力エナージパートナー(株)が窓口であり、電力料金の算定は簡略法で高めの支払いになっているとのこと。 その点、ファミリーエナジーは詳細に計算するので安くなる、従って当社と契約しないかとのことであった。
家庭菜園も趣味の一つ、今年の夏野菜はキュウリ、なす、ピーマン、ミニトマトの4種類を育てている。この中で育てるのが難しく収穫量が少ないのが「なす」で、昨年の1株当たりの平均収穫量は28個となっている。1株MAX収穫量は47個であるので平均収穫量とは大きくギャップがあり、収穫量のバラツキが大きくなっている。
私は腰部脊柱管狭窄症の痛みや痺れを独特のストレッチで治した経験があり、その体験から「腰痛にはやってはいけないストレッチ」があり、治すつもりがかえって悪化させてしまうストレッチがあるのを知りました。悪化させると治る期間が長期になるので、まずはやってはいけないストレッチをどう判断するか知っておく必要があります。