
元気が出る朝食レシピ!自分で作るスタミナ食はこれ!
今日は、私が考えて食べている元気が出る朝食レシピをご紹介しますね。このスタミナ食は、休日(土・日)の朝だけ自分で作って食べるようにしており、家内は朝寝坊しています。
今日は、私が考えて食べている元気が出る朝食レシピをご紹介しますね。このスタミナ食は、休日(土・日)の朝だけ自分で作って食べるようにしており、家内は朝寝坊しています。
ナスの害虫・病気対策の体験事例をご紹介します。今年(2018年)は、6月中旬に葉や実を食べられる虫の害があり、なす2個が収穫前に切除せざるを得ない被害がありました。その後に葉が枯れる初めての病気にも遭遇して、対策に苦労しています。
これで2回目、Amazonのプライム会員にいつの間にか登録されていました。まったく登録した覚えがないし、いつの間にか勝手に登録されたようにしか思えません。ただアマゾンでは、商品を注文するときにプライム会員になる意志が無くても、よっぽど注意していないと会員登録してしまう巧妙な仕掛けがあります。
男性の悩みランキング第3位の「運動不足」は、仕事が多忙で時間が取れない人に多いようです。そして、もう一つ工夫不足が運動不足に拍車をかけているようにも思います。だったら短時間で出来る運動で効果的なものを見つけ出せば良いのです。
私が肥満解消に取り組んだ主な理由は、健康診断で血糖値が高く(空腹時血糖:133mg/dl)出て糖尿病になる可能性が高いことで、家内同伴で医者から食事療法の指導を受けたのが始まりです。それまで血糖値はやや高めでしたが糖尿病までは至らず安心していたのですが、体重が増加気味であったことなどから危険な状態に近づいたものと思います。そして、会社勤めをしていた時の仕事仲間が、60歳前後で糖尿病(2名)で亡くなったのを思い出し、糖尿病の恐ろしさを認識、自分は決して糖尿病にはならないぞと決心したのです。
夏季においては、ちょっとの運動で汗をかきやすくなるのは当たり前のことですが、冬季においては運動をしても汗は簡単には出てきません。このちょっとの運動で一年中汗をかいていれば、年間を通じてその人の新陳代謝は盛んとなり、体内の不要な老廃物や毒素を活発に排出するようになり、細胞が活性化され疲れにくい体に変わっていきます。もし、あなたが幾つになっても疲れにくい体でいたい、元気な日常生活をおくりたいと望むなら、運動によって汗をかく習慣をつけましょう。
今、夏真っ盛り、スイカが美味しい季節ですね。我が家では娘夫婦が初めて作ったスイカが1個届き、4日間かけて美味しく食べています。スイカを甘く育てるのは、けっこう難しいとの印象があったので、決して野菜作りが上手いとは言えない娘夫婦がスイカを作っていると知ったとき、甘くて美味しいスイカが作れるかは半信半疑でした。
きゅうりは夏野菜の定番ですが、家庭菜園でも最も育てやすい野菜で、100本ぐらいの収穫量は難しくないので、ぜひ1株植えていただきたいなあと思います。スーパーなどで買うと消費税込みで40円/本ぐらいはしますので、肥料や苗の費用を加味しても充分元は取れますからね ^^植える条件としては、横1.5m・縦1mの空間と60cm角の畑、そして日照時間が半日(4時間ぐらい)あれば大丈夫、1株で100本前後の収穫は狙えます。
疲れない体作りで一番大切なことは、良い汗をかいて新陳代謝を促進し、常に体の細胞を活性化することだと思います。ここでいう良い汗とは、夏の暑さで自然に出てくるような汗ではなく、運動やスポーツなどによってかく汗のことを言います。意図的に体を動かし汗をかくことで、体の古い細胞を新しい細胞に置き換えていき、体を活性化させ健康を維持することが、疲労からの回復力が早くなり、疲れない体作りが出来るのです。
観賞用植物、野菜、果樹などを育てていて、最も気になることといえば、順調に育たない、綺麗な花が咲かない、収穫量が少ないことでしょうか? ...